感じる春

例えば 公園の桜の木の蕾がぷくりとしていたり 道端の水仙がもうすぐ花開きそうだったり、 公園の桜の蕾が、ぷくりとしていたり、 夜が明けるのが早くなったり。 寒い日々の中に、少しだけ春を感じる。 あとちょっとだけ待っていた “感じる春”

言葉

自分の心を 思っている事を 考えている事を 人に伝えるために言葉はあるから ちゃんと伝えられるように 沢山言葉に触れなさい 自分が経験している事なんて 同じような経験を 他の誰かもしてる だから 歌の歌詞や 小説の言葉や “言葉”

今年も

こうして 1年の区切りがスタートしました。 去年は自分と向き合う1年でした。 沢山の人と出会う1年でした。 2017年も昨年と同様、たくさん笑える1年でありますように。 肩の力を抜いて、 自由で、 リラックスしていたいと “今年も”